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G-CRAFT (ジークラフト) SEVEN-SENSE MONSTER STREAM SR MSS-962-SR (セブンセンスSR モンスターストリーム MSS-962-SR)
¥47,850
SEVEN-SENSE MONSTER STREAM SR MSS-962-SR (セブンセンスSR モンスターストリーム MSS-962-SR) 「新生 MONSTER STREAM 96 「 SR 」 誕生」激流河川設計 (改) 「SEVEN-SENSE SR」のコンセプトは、「SEVEN-SENSE PE」と同レベルのブランクスを設計すべく、30t+40tの原材料を駆使し、「トゲ」や「クセ」を排除した「扱いやすさ」を最重要視。 特に投げやすさを考慮した「ミート」しやすいティップとバットに調整したブランクスを採用。 意匠、各種パーツのコストを限界まで削ぎ落としたチタンフレームSiCリングと自社製造ブランクスで構成する実用性最重要視ブランド、見た目は削るが基本性能は削らない。 「これ以上は絶対に譲れない」それが、「SEVEN-SENSE SR」である。 MONSTER STREAM に激流仕様の「Widerange custom」が完成。 ノットに関してはリーダーに結びコブを作らない摩擦系ノットにて結束してください。 尚、リーダー長は1.5m(1ヒロ)から1.0m(矢引き)までがトラブルも少なく使用できます。 リーダーの結束部はトップガイドの外側に出したキャストを推奨します。ロングリーダーはお勧めできません。 ≪spec≫ 全長:9フィート6インチ 継数(pes):2 適合ラインMAX/BEST:PE 2.0/1.5 適合ルアーMAX/BEST(g):42/24
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G-CRAFT (ジークラフト) MOMSTER SURF MSB-1052-TR ( モンスターサーフMSB-1052-TR) ベイトキャスティング
¥70,400
MOMSTER SURF MSB-1052-TR ( モンスターサーフMSB-1052-TR) ベイトキャスティング 初代「NIMBLE BAIT SPCIAL」がベイト専用のブランクス設計に完成。コンセプト&マンドレルはスピニングと共有いているが、ブランクスの「曲がる位置」を完全にベイトに設計している。厳密にはティップ先端付近はベイトの方が硬く、バットが曲がる位置を下げている。つまり、シャキシャキの胴調子。胴調子とだけ書くと「ん、ダルいのか?」と思うかもしれないが、それは違う。何せ、ティップには40t、バットには46tが鎮座している。柔らかいはずが無い。要は、バットがパンパンだとキャスティングが全然たのしくない為、ベストルアーウエイトの鉄板系26gをフルキャストすると、硬めに設定したティップが、即座にバットに移行し、しっかり曲がり、反発するように設計している。ルアー・ライン・ロッド・リール・ノブ、これらが連れてくる感度情報の全てが「手の中」にあるベイトは、スピニングとは別世界の操作性を体感できる。慣れてしまえば、レバーブレーキ以上の操作が可能なベイトは、バラシなど皆無にし等しい、掛けた魚をばらす事などありえない。 MSB-1072-TRよりも先調子のテーパーを採用している為、より繊細なコントロールが可能。先調子とおえどもキャスト時は胴留まるがしっかり為、よりシャープに行えるが、MSB-1072-TRよりも各種ルアーの許容範囲が狭くなっているが、その分、ある一定層のルアーウエイトにかんしては使用感が格段に向上し、「軽快性」「快適性」が増す。ベストルアーウェイトはプラグ系で15g~26.5g、ジグワームで14g~21g、ジグは28g~42gまで府キャストが可能。シンペンは28g~38gまでが使用可能となっている。PEラインの推奨号数は1.2号だが。高切れ防止を優先するのであれば、ベイトの特性上、太糸の使用であっても強烈な横風等でない限り、極端に飛距離は変わらない為、PE1.5号でも問題ない。リールはハンドル一回転あたりの巻取り長さ80cm以上の物を推奨。魏距離追求型の遠投派にはPEラインの放出摩擦低減の為、ロープロファイルを推奨する。 ≪spec≫ Length : 10’5” 2pce Lure max : 42g Lure best : M23g/V28g Line max : PE1.5
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G-CRAFT (ジークラフト) MONSTER SURFM SB-1092-TR (モンスターサーフ MSB-1092-TR) ベイトキャスティング
¥73,700
MONSTER SURFM SB-1092-TR (モンスターサーフ MSB-1092-TR) ベイトキャスティング 「初代1092、爆投 「ベイト」 スペシャル 」外洋サーフ専用設計 初代爆投スペシャルがベイトモデル新規ブランクス設計にて完成。マンドレルはスピニングと共有しているが、ブランクスの「曲がる位置」を完全にベイト専用にしている。厳密にはティップ先端付近はベイトの方が硬く、バットは曲がる位置を下げている。 つまり、シャキシャキの胴調子。胴調子とだけ書くと「ん、ダルイのか?」と思うかもしれないが、それは違う。何せ、ティップには40t、バットには46tが鎮座している。軟らかいはずが無い。要は、バットがパンパンだとキャスティングが全然楽しくない為、ベストルアーウエイトの23gミノーをフルキャストすると、硬めに設定したティップが、即座にバットへ移行し、しっかり曲がり、反発するように設計している。ルアー・ライン・ロッド・リール・ノブ、これらが連れてくる感度情報の全てが「手の中」にあるベイトは、スピニングとは別世界の操作性を体感できる。慣れてしまえば、レバーブレーキ以上の操作が可能なベイトは、バラシなど皆無に等しい。 ≪spec≫ サイズ:10フィート9インチ 継数:2ピース 適合ラインマックス/ベスト:PE 2.0/1.5 適合ルアーウェイトマックス/ベスト(g):50/M28・V35
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G-CRAFT (ジークラフト) MONSTER PLUGGER MPB-782-TR (モンスタープラッガーMPB-782-TR ) ベイトキャスティング
¥68,200
MONSTER PLUGGER MPB-782-TR (モンスタープラッガーMPB-782-TR ) ベイトキャスティング 「初代782 ビッグベイト「 78-3 」スペシャル」ビッグベイト専用設計 大型プラグを快適に操作する事に特化したシーバス専用ニューカテゴリー「モンスタープラッガー」。 その第一弾モデルとして、7.8ftレングスにルアーマックス3ozのビッグベイト専用設計を施した「ビッグベイト78-3スペシャル」の生産が2021年秋、漸く開始する。 このロッド、いやブランクの開発にはまあまあ手子摺った経緯がある。 その経緯の最たる要因はTRシリーズであるが故の「46tプリプレグの反発力」。 これがビッグベイトにおいて「少々厄介な代物」であることは想像に容易い。 大型ルアーが快適に操作できる「軽さ」と「硬さ(反発力)」の要素を施せば魚が掛かった時の「曲がり(タメ)」が犠牲になる。 かと言って、46tプリプレグはTRシリーズの軸である、非搭載と言う「逃げ」など有り得ない。 ≪spec≫ 全長:7フィート8インチ 継数(pes):2 適合ラインMAX/BEST:PE 4.0/3.0 適合ルアーMAX/BEST(g):85/BM50/JM60/TW70
